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ニュースリリース
マイトレーヤは進み出る (2010年1月14日配信)
彼の先触れである“星”に道を整えられて、マイトレーヤは彼の最初のインタビューをアメリカのテレビで行った。何百万という人々がテレビとインターネットで彼が話すのを聞いた。
ノルウェー上空の渦巻きの光―マイトレーヤの出現を告げる「星」 (2009年12月12日配信)
Permission by Svein-Egil Haugen
国際月刊誌シェア・インターナショナル【編集長への手紙】
機会の窓
2009年11月22日、カリフォルニア州サンホセのサイキックフェアで、私が『星』とマイトレーヤ出現を知らせるブースを手伝っていたときのことです。厳しい眼差しの中年の男性がブースにやって来て、自分はサンフランシスコのマソニック公会堂でベンジャミン・クレーム氏が講演するのを見たことがあると言いました。
世界中に現れる星
星の画像や動画は、こちらでご覧いただけます。
イベント情報
ベンジャミン・クレーム2009年度講演会

毎年5月に開催されるベンジャミン・クレーム講演会が、今年も東京、大阪、名古屋で開催され、大盛況のうちに幕を閉じました。
各地とも多数の来場者があり、東京は2,000人近く、大阪は約1,000人、名古屋では約900人ほどの方々が集まりました。講演と質疑応答を含め、全体で5時間に及ぶ長時間にもかかわらず、年々聴衆の数は増え、殆どの方が最後まで非常に熱心に聞き入っていました。また、講演翌日の公開伝導瞑想会にも、大勢の方が参加されました。
来年も、ベンジャミン・クレーム講演会の開催を予定しております。
シェア・インターナショナル2009年12月号 ハイライト記事
- 【覚者より】 人々は呼びかけに応えるだろう
- 時の初めから、人は自問してきた――自分はなぜここにいるのか、人生の意味は何か、と。様々な宗教や過去の聖者たちの教えにもかかわらず、ほとんどの人々は、われわれが‘人生’と呼ぶところのものに目的や意味があるのかどうかについて悩み、確信なく、また同様に‘死後’にわれわれを待つ体験が、もしあるとすれば、何なのかを知りたがっている。
- 和合(Unity)――選集
- 本稿には和合というテーマに関する引用文の選集を発表する。これはマイトレーヤの教え(『キリスト・マイトレーヤからのメッセージ』、『マイトレーヤの教え――いのちの法則』)、ベンジャミン・クレームの師のことば(『覚者は語る』)、およびベンジャミン・クレームの著書から抜粋したものである。
- 読者からの『星』についての手紙
- 2009年10月20日の夜、帰宅していた時、空の光が私の注意を引きました。見上げると、四つの巨大な明るい球体が見えました。それらは紫色で一カ所から別の場所へと、私の視線の中を滑らかに動きました。時折、紫色が藤色に変わり、丸い形がもっと楕円になり、また元の丸い形に戻りました。
- 二人の懐疑論者が『星』を見る
- ソニさんは大手国内企業のカリフォルニアでの地域マネージャーである。彼女はUFOのような現象に興味を持ったこともなく、SF小説を読みたいと思ったことも、映画のスターウォーズを見たいと思ったこともなかった。








