ここに掲載されている「時代の徴」は、過去にベンジャミン・クレームによって確認されたものであるか、または確認されたものに似たもの、あるいはそれ自体が物語っている「徴」として掲載した。それらは多くの人に目撃され、彼らの希望と信の証しとなっている。判断は読者のみなさまにお任せしたい。

イギリス――2018年2月のある晩、少なくとも20人の目撃者がランカシャー、プレストン上空をゆっくりと横切る光る飛行物体を観察した。そのうちの一人、クレイグ・メグソン氏はそれらが通り過ぎるところをビデオに収めた。「最初、私はそれらを飛行機だと思っていました。しかし点滅する光も音もしなかったんです。それから何機もやって来て、まるで中国製のランタンかと思いました。しかしランタンはこのような編隊を組みませんよね……」


(beamsinvestigations.org)

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