ここに掲載されている「時代の徴」は、過去にベンジャミン・クレームによって確認されたものであるか、または確認されたものに似たもの、あるいはそれ自体が物語っている「徴」として掲載した。それらは多くの人に目撃され、彼らの希望と信の証しとなっている。判断は読者のみなさまにお任せしたい。

空の徴

2019年3月10日の夜明けから正午にかけて、富士山の近くに浮かんだUFO型の雲。直径はおよそ4.5~6.5 kmと思われる。他の雲が空を横切って移動しても、このUFO雲は、浮かんでいる間はほぼ同じ位置にあった。数時間の撮影時間を4分に短縮してみると、動いている他の雲と、動かないこのUFO雲との違いがよりはっきりと分かる。このUFO雲はやがては消えた。
(youtube.com/watch?v=l_mRoXhNaGo.YouTube:jtmk)

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