トンガ上空のマリア像トンガ上空の雲間に現れた御姿が奇跡ではないかと人々は言っている。地元住民のジョーイ・マタイリ氏は聖母マリアの形をした雲を見つけた。トンガタプのハラレバ村上空のその雲は、彼が写真を撮影するときには太陽に照らされ明るく輝いていた。明瞭な頭、体、脚のその輪郭は金色の輝きを持っており、それが彼に天国からの徴であると信じさせた。彼はこのようなキャプションで画像をアップデートした。

「これは予想もしなかった画像です。私の人生の中の奇跡です。私と家族のために与えてくださったすべてに対して、神に感謝します」。画像は聖母マリアであるという人もいれば、イエスであるという人もいる。スコット・C・ワーリング氏(エイリアン追跡ウェブサイト、ufosightingsdaily.com)はこの話を取り上げ、驚くような発言をしている。

「これは神力かもしれない。なぜなら、この姿はイエスはこうあるべきだと人々が思う姿をとっている。彼のローブ、腕は低く広げています。もし彼が水上を歩くことができるとしたなら、空を歩くことだってたやすいですよね」

(www.express.co.uk)

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